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ダウ
コーニングの力だけでは、持続可能性への取り組みを先に進めることはできません。本当に持続可能な企業となり、我々が住み、働き、楽しむ場所をよりよくするには、社会の皆さまとの協力が不可欠です。また、この「バトン」を未来を担う次の世代へ引き継ぐことも必要です。
ダウ
コーニングは、このような理想を実現するため努力を続けてきました。これまでにも社会的責任における弊社の努力が認められてきましたが、その一方でまだ多くの可能性が残っていることも弊社は知っています。.
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ダウ コーニングは、インドのカレガオンの村民に Anganwadi
(アンガンワディ) を提供する事業を行いました。アンガンワディとは、政府が経営する託児所または保育所のことで、食べ物や医療そして教育を 6
歳未満の子供に与えています。政府の目標は少なくとも 1 村にアンガンワディを 1 つ設立することです。
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コーニングは、若い人たちが化学を楽しく学び、身近な存在として感じられるよう、工夫をしてきました。次にほんの一例をご紹介します。
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| あらゆる人、あらゆる場所の生活に変化を起こそうとするダウ
コーニングの取り組みは、今特別なものを必要とする人々へも伸びています。 続きを読む |  |
教育への取り組みの一環として、ダウコーニングは米国ミシガン州ホートンにあるミシガン工科大学 (MTU)の化学工学校に寄付金を送りました。
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| ダウ コーニングは、パン・アメリカン高度研究センター (PASI)
において、持続性と環境に優しい化学に関する、「持続可能性: 息の長い取り組み」と題した講義を主催しました。 続きを読む |  |
弊社の持続可能性の原則は、周囲の社会や世界のみならず、弊社の最も大切な資産である従業員とその家族にも適用されています。
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